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殺人:出産の男児殺害、容疑で介護士の女性逮捕--鶴来署 /石川 - 毎日jp(毎日新聞)

 出産直後の男児を殺害したとして、鶴来署は7日、白山市安養寺町、介護士、村本由佳里容疑者(30)を殺人容疑で逮捕した。

 調べでは、村本容疑者は先月26日早朝、自室で男児を出産、布団などをかぶせて窒息させ、殺害した疑い。

 同日午後、村本容疑者の顔色が悪いのに気付いた家族が病院に搬送。病院の職員が不審に思い、110番通報して発覚した。

 村本容疑者は「泣いたので布団をかぶせた。殺すつもりはなかった」と殺意を否認しているという。男児は出産直後は身体に異常はなかったとみられる。村本容疑者は家族との4人暮らし。未婚で、家族は妊娠に気付かなかったという。【澤本麻里子】
毎日新聞 2008年11月8日 地方版



乳児殺害の母親起訴「殺すしかなかった」|テレビ金沢

 白山市の民家で母親が出産した男の子を殺害したとされる事件で、この母親は「殺すしかなかった」と殺意を認める供述をしていることが分かりました。

 27日起訴された介護士・村本由佳里被告(30)は先月、自宅で出産した男の子に布団をかぶせ、窒息死させました。

 村本被告は「父親が分からず、家族にばれたくなかった。後で捨てに行くつもりだった」と話しています。


村本由佳里容疑者は妊娠中も全く通院せず、妊娠を疑った家族や同僚に由佳里容疑者は『太っただけだ』と否定していたそうです。
『殺すつもりは無かった』と当初は供述していましたが、実際は出産後に子どもを殺害する事を当初から計画。殺害後は家の外で遺体を処理する予定でした。

家庭や子供を顧みない事を良しとする間違ったフェミニズムを幼い頃から叩き込まれてしまった女性達は、権利ばかりを主張し家庭を破壊し子供の命を捻り潰します。教育現場に巣食う偏向思想連中に早くから過激な性教育を叩き込まれ、マスコミもそれを煽り、性に奔放である事が『自由』であるかのような間違った教育を受けています。
堕胎さえも『女性の権利』であると主張し、子供の人命軽視へと繋がっています。
罪の無い子供を殺す権利なんて無いのに。

こういう低モラルな女性とそれを煽るフェミ、ジェンダーフリーなどの女性団体をのさばらしておく事は、結果的に女性全体の評価を下げ、真面目な女性にとっては不利益でしかありません。

子供の命は子供のものです。決して母親のおもちゃではありません。
生まれてすぐに残酷に命を絶たれた赤ちゃんのご冥福をお祈りします。
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