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ワラ速 泰葉、小朝への怒り、ファクスでマスコミに送信「本当に、悔しい」怒りを爆発
泰葉、小朝への怒り、ファクスでマスコミに送信 エンタニュース|ズームイン!!SUPER

歌手の泰葉(47)が26日、マスコミ各社へファクスを送り、同日行われた「上野公園音楽祭」を欠席した理由を明かした◆弟の林家いっ平(37)が「37度の熱を出したため」と説明していたが、泰葉は「春風亭小朝氏より私が発言した場合、提訴も辞さないという根岸(実家)への通達により、私は行くことを断念せざるをえなくなりました。本当に、悔しい」と前夫で落語家の春風亭小朝によって出席を阻まれたと説明し、怒りを爆発◆音楽祭で歌唱予定だった楽曲を提供した歌手・谷村新司(59)の事務所とのトラブルについても「調査の結果谷村新司さん御本人はなにもご存じないことがわかりました」と言及。誤解が生じたことも告白している。


そのFAXの内容

マスコミ各位の皆様へ

 先日のブログ炎上の件に関して、ご尽力いただきましたことを心より御礼申し上げます。

 本日、私は全てをお話しに、上野に行く決意をしておりました。しかし、春風亭小朝氏より私が発言をした場合、提訴も辞さないという根岸への通達により、私は行く事を断念せざるを得なくなりました。

 谷村さんの件に関しましては、調査の結果、谷村新司さん御本人はなにもご存じないことが分かりました。少しでも谷村さんを疑った自分を恥じています。本当に感謝の気持ちしかありません。所属事務所社長である妻、谷村孝子氏のしたことはいずれ明らかにしなければならない時がやってくるでしょう。谷村さんの妻です。家族です。大好きな谷村さんを苦しめることになる。苦悩しています。

 何故、小朝氏が私を止めたか。いつか、いつか、この無念を晴らします。お話しします。本当に悔しい。

 私は、唄うことでしか叫ぶ事ができなくなりました。本当に、悔しい。この悔しさは、どうしたらいいのでしょうか。

 戦います。絶対に許さない。私は小朝氏と戦います。母を脅して発言の場を奪うやり方、また、弟を巻き込むこの姑息な手口。私は絶対に許さない。

 今の雨は私の悔し涙です。

 泰葉




また“爆弾”泰葉、小朝を脅迫していた - 芸能 - SANSPO.COM

 紙爆弾第2弾だ! 元夫で落語家の春風亭小朝(53)と泥仕合を繰り広げるタレント、泰葉(47)が28日夕、現在の心境を綴ったファクスをマスコミ各社に送付した。そこには、小朝に数百通の脅迫メールを送信したことなど、第1弾よりもさらに過激な文面が…。沈静化を図ろうと母親のエッセイスト、海老名香葉子さん(75)が“謝罪ファクス”を送ったが、焼け石に水だった。

 午後5時半過ぎ。26日に続き、泰葉からファクスが届いた。「告白します」と前置きした文章は、第1弾の過激度をはるかに超えていた。

 いきなり、小朝へ数百通に及ぶ脅迫メールを送っていたことを告白。27日深夜に1時間半にわたって電話で話し合ったことも明かしたが、その内容は「本人に直接、豚野郎と言いました」「あんな奴、こりごりです。二度とお目にかかることはないでしょう」と、元夫をののしる言葉のオンパレードだった。

 9月28日付の自身のブログで小朝を「金髪豚野郎」と、人格を非難して浮き彫りになった騒動。前回の紙爆弾では、小朝の圧力(小朝本人は否定)で26日の「上野公園音楽祭」をドタキャンさせられたとして「小朝氏と戦います。絶対に許さない」と宣言した。

 愛娘の暴走に心を痛めた香葉子さんはこの日、午後2時半過ぎに騒動勃発後初めて心境を綴ったファクスを発表。「至らぬ親を叱責してください」と娘に代わって謝罪した。が、その裏で泰葉は第2弾の“紙爆弾”を用意していたとは…。香葉子さんが代表を務める「ねぎし事務所」の関係者は、「私どもは知りませんでした。お母さまは心労できのう(27日)から横になっております」と状況を説明した。

 まさに親の心、子知らず。泰葉の所属事務所によると、泰葉は今回の件に関しては一切、香葉子さんとは連絡を取っていないという。ファクスの文章は前夜の小朝との電話会談後から夜明けにかけて綴った。事務所側は急きょ、29日に会見の場を用意した。

 スタッフは「本人は何カ月ぶりかに小朝師匠と話をしたのでふらふらでしたが、文章を読んで事実、本心、信念が伝わらないと思ったので会見を開くように話しました」と舞台裏を明かした。

 公の場で新たな仰天事実が発覚するのか。落語家一家の内輪もめが世間を巻き込み、波紋は広がるばかりだ。


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泰葉“紙爆弾”「小朝脅迫」告白のファクス全文 - 芸能 - SANSPO.COM

 上野音楽祭への出演キャンセルをめぐって、落語家で元夫の春風亭小朝を批判した泰葉は28日、報道各社にファクスを送り、小朝を脅迫していたことを告白。「豚野郎」発言の経緯を語った。ファクス全文は以下。


 マスコミ各位の皆様

上野音楽祭におきまして、急なキャンセル心よりお詫びいたします。

告白します。

私は、小朝氏に対し、数百通の脅迫メールを送っていました。

ここには書けないような、汚い言葉のオンパレードです。

どうして送ったのか。それは、小朝氏の心に私の叫びを届けたかったからです。

いつもスルーされてしまうので、それはどんどんエスカレートしてきいました。

金髪豚野郎など優しいものではありませんでした。

もう、歯止めがきかなくなっていました。

ほんとうにひどかった。

開き直るわけではありませんが、吐き出さなければならない、私の心の叫びでした。

小朝氏はそれを受け止めるという「男気」でいたのですが

あまりにもひどくなったので、根岸の母に訴えたのです。

「訴える」という言葉が私の母の頭のなかで巨大化し、私を止めたのです。

昨夜遅く、小朝氏と電話で話しました。

とても紳士でした。私は乱暴者でした。全く話は平行線。

だから、私が満足するような高座をやれ!と悪態をつきました。

沢山質問をしました。

今の私が本当の私だ、結婚していたか?と聞いたら、無理だ。と返されました。

私はあんたより大きくなってやる!見ていろ!と言ってやりました。

本人に直接、豚野郎と言いました。

一時間半、戦いました。

でも、国境がありました。越えられない国境です。

パスポートは捨てる事にしました。あちらの国にはもう二度と行きたくない。

本当に疲れました。私はもう間違った舟に乗りたくない。

あんな奴、こりごりです。二度とお目にかかることはないでしょう。

どうか、お元気で、落語の小さな枠の中で生きていただきたい。

私は自由に大空を飛びたい!

私の今の偽りのない気持ちです。

私にはもう、判断する気力が残っていません。

音楽とこの件は一緒にしたくない。

平成20年10月28日    泰葉




痛いニュース(ノ∀`)泰葉(47)が記者会見 「切腹しろ!介抱してやる!」
泰葉が記者会見「切腹しろ!介抱してやる!」 - 芸能 - SANSPO.COM
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 元夫で落語家の春風亭小朝(53)と泥仕合を繰り広げるタレントの泰葉(47)が29日午後、都内のホテルで自らの思いを語るために会見を開いた。冒頭で「どうぞ厳しく糾弾してください」と報道陣に向けて挨拶。小朝への脅迫メールについては「『金髪豚野郎』なんて、ぬるいもので、一番すごかったのは『切腹しろ! 私が介抱してやる!』と放送できないようなことも伝えた」と明かした。

 小朝への怒りのきっかけについては、「来年3月に明治座でプロデュースする『林家三平物語』の公演の出演と演出を頼んでいたが、拒否された」ことが、すべての始まりだったという。

 この騒動で、母・海老名香葉子さんがFAXで謝罪したことに対し「大変申しわけないと思います。そうなると思って勘当してもらったんです。勘当を解かないというのが私の願いです」と訴えた。

 泰葉は9月28日付の自身のブログで小朝を「金髪豚野郎」と、人格を非難して騒動が勃発。10月26日には歌手として出演する予定だった東京・上野公園音楽祭を小朝の圧力で欠席に追い込まれたとファクスで主張、「戦います」と宣戦布告した。そして、28日、小朝へ数百通に及ぶ脅迫メールを送っていたことを告白。27日深夜に1時間半にわたって電話で話し合ったことも明かしたが、その内容は「本人に直接、豚野郎と言いました」「あんな奴、こりごりです。二度とお目にかかることはないでしょう」と、元夫をののしる言葉のオンパレードで一方的な絶縁宣言までしていた。



動画:泰葉 緊急会見


泰葉、小朝らと和解も一方的に“終結宣言”報道陣は困惑 ニュース-ORICON STYLE-

 元夫で落語家・春風亭小朝への“脅迫メール”などで世間を騒がせたタレント・泰葉が29日(水)夕方、都内のホテルで会見を行い一方的に騒動の「終結宣言」を行った。
 自身のブログで「金髪豚野郎」とののしった小朝に一昨日電話して和解したというが、来年3月開催の『林家三平物語』の演出を、スケジュールの多忙を理由に小朝が断ったことに「許せない。家族にも勘当してもらい、これから私は歌手でやる!」と言い放ち、集まった150人近い報道陣を困惑させた。

 謝罪会見にしてはあまりにお粗末な内容だった。終始、頭をかきながら「頭を使うと血糖値が下がって目が回る」と角砂糖を食べ、途中では涙ぐむ姿を激写するカメラマンに「こんなところを撮るな!」と罵声を浴びせるなど、まさに“やりたい放題”の泰葉。
 1年前に自ら初プロデュースで臨んでいたこの公演の企画を立ち上げるも、最終的には双方が“途中降板”する形になり、公演と同じ時期に行われる襲名披露にも参加を拒否されるなど散々な目に遭ったことで「今年7月より、250通ぐらい『小朝、死ね死ね死ね』や『切腹しろ。私が介抱してやる!』などと脅迫メールを送った。
 襲名行事に関われないのは本当に寂しい。私は大人の対応が出来ないから、本気でぶつかりますし、会見という形でひとつの区切りをつけたかったんです」と語った。
 またFAXで表明した「国境を越えられなかった」というコメントに対しては、小朝との“愛の問題”だったことを告白。「こっちは夫と思っていたけど、向こうは私の父親がわりをしてくれたようです。でも、金髪の父は嫌だし、お父さんは三平1人だけでいい。女として見て欲しかった……電話でも(小朝から)『今の(地の泰葉を)愛するのは無理!』と告げられた。別に20年間もネコ被ってない。彼の高座への未練はあるが、人間としてはない!ダメだ!」と心境を吐露。「次は大きな男を好きになりたい」と、今後は女性としてステップアップしたい旨も明かした。

 小朝をはじめ海老名家との関係を“絶縁”し、歌手として独立することを強調した彼女だが、報道陣からは「結局、未練があるのでは?」と随所で突っ込まれる状態。最後には、小朝や落語界関係者に「お詫びします」と謝罪し、その上で「今日の終結会見とかけまして、これからの泰葉と解く。その心は……これが本当の“コアサ”いらず!」とお得意のなぞかけで締めたが、自ら種をまき最後は一方的に“終結宣言”を行うというとんだ結末となった。



(;´Д`)

小朝さんは大きな『愛』を持っていたのですねぇ…
私は春風亭小朝さんを誤解していました。

メールマガジン『サイバッチ!』記事はかなりショックでした。

マスコミもいくら泰葉さん本人が望んでいるとは言え、これ以上この件を扱うのは止めるべきではないでしょうか?
泰葉さんは今、普通の状態ではないようですから。
誰かストップ出来る人が居れば一番良いのですがねぇ…

これ以上のコメントは避けたいと思います。
ってゆーか私のコメントなんかなくても十分ですよね?
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