NEWSサイトです。解り易さを第一にユルく書いてます。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「アパート押し入れに乳児の遺体 福島」事件です‐事件ニュースイザ!

 6日午後1時すぎ、福島県白河市古高山のアパートの一室で、乳児とみられる遺体があるのを部屋の賃借契約で保証人となった男性(28)が見つけ、白河署に通報した。同署は部屋を借りている女性(31)から事情を聴いている。
 調べでは、女性の家賃滞納を大家から聞いた男性がこの日、部屋を訪れたところ異臭に気付き、押し入れの中の衣装ケースに遺体があるのを発見。遺体はバスタオルにくるまれてポリ袋に入れられており、腐敗が進み性別は不明という。
 同署は7日、司法解剖して死因などを詳しく調べる方針。現場はJR新白河駅から南に約1キロの閑静な住宅街。部屋は2階建てアパートの2階にあり、女性は昨年8月に入居したが、7月から部屋を使っていないという。



河北新報ニュース 押し入れに乳児の遺体 31歳女性を聴取 白河

 6日午後1時すぎ、福島県白河市古高山のアパートで、部屋の押し入れに乳児とみられる遺体があるのを、借家人の女性(31)の保証人男性(28)が見つけ、白河署に通報した。同署は死体遺棄事件として捜査、女性から事情を聴いている。

 同署によると、遺体は6畳の和室の押し入れに置かれたプラスチック製衣装ケースの中にあった。バスタオルなどでくるまれた上、透明のビニール袋に入れられていた。腐敗が進んでおり、性別は不明。
 同署は7日に遺体を司法解剖して死因を調べる。

 部屋の家賃は数カ月前から滞納されており、不動産会社が保証人男性に連絡。男性が合鍵で部屋に入り、異臭がしたことから押し入れを開けたところ、遺体を発見した。

 女性は昨年8月、この部屋に住み始めたが、7月上旬から荷物などを残したまま、近くに住む交際中の男性宅に移り住んでいた。



河北新報ニュース 白河・乳児遺体 「死産した」 女性が供述

 福島県白河市古高山のアパートで6日、乳児の遺体が見つかった事件で、部屋に住んでいた無職女性(31)が白河署の調べに対し「6、7年前に自分が産んだ。死産だった」と供述していることが7日、分かった。

 調べでは、女性は昨年8月、別の場所で産んだ乳児の遺体を持ってアパートに入居し、押し入れの衣装ケースの中に遺体を置いていた。
 司法解剖の結果、遺体は男児で、体重2500グラム以上の「成熟児」だったと分かった。死後1年以上が経過している。

 死体遺棄の時効は3年のため、白河署は出産時期や本当に死産だったかどうかなどについて女性から事情を聴いている。


この女性は自分のアパートの家賃は払わず自分の生んだ子供の遺体を放置したまま新しい男の家に転がり込んで、のん気に生活していたのですね。
なんてモラルの欠けた人間なのだろう…

しかし子殺し母は皆、いろんな言い逃れをしますね。
上手い言い逃れをすれば殺しても無罪になってしまう子殺し母に甘い司法システムが、子殺し母を手助けして被害者を増やしているのです。
不審者によって殺される子供が減っているのに意味がありません。

現実問題、子供が邪魔になった母は、子供を殺してしまった方が楽なのです。
『やったもん勝ち』な状態をなんとかしないと、また罪の無い子供が母親の手で殺されていくのです。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
    コメントを投稿する
    URL:
    Comment:
    Pass:
    秘密: 管理者にだけ表示を許可する
     
    トラックバック
    この記事のトラックバックURL
    http://yawanews.blog82.fc2.com/tb.php/644-0e447c7e
    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
    この記事へのトラックバック
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。