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男女共同参画=フェミ=ジェンダーフリーが悪用を繰り返している『DV法』。
役所・教育委員会・児童相談所まで絡んで、毎日せっせと『DV冤罪』を生み出し離婚を推し進めています。

また児童相談所がやらかしています。横須賀の件と同じ不当監禁パターンです。
今回やらかしているのは『東京都児童相談センター』です。
また離婚推進偏向思想のサヨクフェミ職員が『子供を返して欲しかったら離婚しなさい』と夫婦に離婚を迫りました。児童相談所に夫婦の離婚を命令する権限なんか無いんですが、言う事を聞かなければ子供を返して貰えません。職権乱用ですね。
フェミは全ての夫婦を離婚させないと気が済まないようです。

今回は子供を自主的に取り戻したそうです。
しかしこのままでは子供はまた拉致監禁され、人質にされてしまいます。
『東京都児童相談センター』のやり方を白日の元に曝し、皆に判断を求めています。
緊急性を伴っているようです。

2006年11月、森田家で夫婦間に軋轢が生じ、改善策を求めて妻が都のウイメンズプラザへ相談に行った。事情を知っている人ならばこの段階で『あ~あ…DV冤罪開始か…』ってとこだが、相談に行く事が離婚への一本道とは知らないのだから仕方が無い。
知るって大切なんだねぇ。

妻はこの後次男(4歳)と共にDVシェルターに入る事になったが事の異常さに気付きなんとか自主退去した。夫は別居し、家庭裁判所で調停が開始されたが妻が体調を崩し入院。事情を知った夫は次男を引き取る。
しかし夫には仕事があるので、東京都児童相談センターに相談、結果預ける事になる。
また『あ~あ…子供が人質になっちゃうのに』ってとこだが、税金で運営されている公共の施設が酷い事をするはずが無いと思っているのは仕方が無い。
オカシイのは東京都児童相談センターの方なのだから。
フェミ、離婚活動家は関係機関の何処にでも既にいるのです。


この後、妻が退院、夫婦仲も復旧し、次男を返してもらおうとしました。
『DV冤罪離婚回避、メデタシメデタシ』なんだけど、ココで、東京都児童相談センターの偏向思想職員が出ましたよ。
今年2月、東京都児童相談センター職員、青木るり子氏は『別居していれば次男を返す。離婚した方が良い』との意味合いを妻に語る。
3月、正式に次男を引き取る手続きをしても、東京都児童相談センターは『中島家の様子を長期間見させて頂く』として返してくれない。
4月、森田夫婦は東京都児童相談センター職員、大場氏、青木るり子氏と面接。次男を返さない理由として『家庭環境が子供を育てるのに相応しくない』『子供に精神的虐待をした・する可能性が有る』などが語られる。
可能性って言っちゃったら全ての家族が駄目だよね。客観的な根拠や基準がまるっきり無い。

税金で運営されている公共機関に偏向思想を持った職員が居る恐ろしさ。権力を嵩にその偏向思想を罪無き一般の人に振りかざす異常さ。異常暴走が罷り通ってしまう児童相談所のシステム。
何で夫婦の仲直りを必死で邪魔するんだろうね。税金使ってやる事?

ウルトラ緊急お願い 東京都児童相談センターに抑留されていた子供を奪還しました のまりんの資料棚

 ウルトラ緊急のお願い        5月28日午後
 
 今日まで伏せて居ましたが、先ほど、両親は幼児を抑留施設から、自主的に・無事に取り戻しましたので、公開します。
 
緊急のお願いです。
この幼児を再び拉致・抑留しない様にとの、抗議と要請を、東京都児童相談センターへ送って下さい。
学校へ行く途中で、児童相談所に拉致された子供がいることも事実です。 
これに依って中島家の子供と両親が助けられます。以下、ぜひともお願い致します。

夫婦がヨリを戻したことに対して復讐をする児相
 先に東京都児童相談センターは、両親の不和と入院などの事情から幼児(4歳)の一時預かりをしました。
 しかし一部少数の偏向した職員らに主導された同児童センターは、両親の和解と母の退院後も、幼児を抑留したまま返そうとせず、口先だけの非常識な理屈と要求を付け加えて、両親の願い翻弄して、困らせて居ました。(詳しくは、下の別紙に有ります)

 ともかく偏向した人々は夫妻が離婚せず、家族が再建されるのを許せなかった様で、DV防止による敵対離婚を勧める人々と同類の人々です。

 各地の女性相談センターや児童相談所などが、少数の偏向した人々に操られて、家族破壊活動を続けています。良識の力で一つでも多く止めさせましょう。


抗議・要請先

東京都児童相談センター

   所長 丸山浩一殿
   所員 大場殿・青木るり子殿
〒162-0052 東京都新宿区戸山三丁目17番1号   

電話 03-3208-1121(代表)    FAX 03-3205-7158
メール 事業課 S0000247@section.metro.tokyo.jp
相談処遇課 S0200122@section.metro.tokyo.jp
        

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°   

   要請書

東京都児童相談センター                       
‘08年5月28日

  所長・丸山 浩一 殿
  職員・大場、青木るり子殿 

貴職らが中島家への家族破壊・子育て妨害を直ちに止めて、
常識・良識・公正さの有る職務遂行に専念する事を要請します 

貴相談センターが少数の偏向した職員に主導されて、ひたすら非常識な事柄を行なっている状態を危ぐします。正常化を求めます。

 今日、新たな社会・共産主義と過激子供権利主義と過激女権主義と各種利権主義の人々(貴相談センター内にも居る)が連合して、子供も利用して家族破壊を進めています。破壊を先行させた、虚偽の理想社会をねつ造しようとの教条と活動を進めています。異常な人々です。

 (この人々は教条に合わない緊急・深刻な子供傷害などにほとんど関心を持ちません)

 具体的に事例を見て行きましょう

・‘06年11月頃、同家(四人家族)では夫妻間に不和・あつれきが有り、改善策を求めて、妻が都のウイメンズプラザへ相談に行った。

・‘07年3月頃、妻が港区役所保護課と赤坂警察署へ相談に行き、次男(4歳)と共にDV法上の隔離所(東京都市谷シェルターなど)に入れられた。

(しかし妻はここの異常さに気付き、横須賀の場合と同じく、直ぐに自主退去=逃走している)

・同6月、夫のみが家を出て別居する。

・同7月から夫妻関係調整に付いて、家庭裁判所で調停が開始される。

・同11月、調停中に、妻は心身の健康を損ない入院が決まる。夫は妻の所へ行き、事情を知り、子供を引き取る。ここで夫は正規の勤務が有るため、次男の養育に付き東京都児童相談センター(以下、児相と言う)に相談した。結果的には児相が預かる事(一時保護)となる。

やがて児相から外部の養育施設へ引き移された。(有料)

・08年1月、妻が退院する。調停の取り下げと夫妻・家族の再建が始まる。なお退院後に夫妻は児相へ次男の引き取りを希望する。

・同2月、青木氏は「別居していれば次男を返す。離婚した方が良い」との意味合いを妻に語る。児相は次男を返す意向を示さない。

・同2月夫妻は再同居を開始して、家族の再建が大きく進む。妻の健康も回復する。

・同3月、夫妻は次男を引き取る事を父母として正式に要請する。児相は「中島家の様子を長期間見させて頂く」として、いわく付きの洗脳プログラムを受ける事も要求する。

・同4月、夫妻は大場・青木氏と面談。ここで次男を返さない理由として「家庭環境が子供を育てるのに相応しくない」「子供に精神的虐待をした・する可能性が有る」などが語られる。(これは実際に何所の家庭へも当てはまる事由、一見正しそう見えても破壊の口実そのものです)(後注)

・同5月、家族を守る会の岡本氏を経て、支援の会(下記)へ相談する。会から「夫妻の不和の責任は双方に有る・互いに相手を理解する努力が必要」を条件として、支援を約束する。

・同5月28日、夫妻は児相の抑留・軟禁から次男を自主的に手元へ保護しました。子供の権利も守りました。 

 私たちは再度、貴児相に要請します。

 偏向した一部の職員たちは次男を再び拉致・軟禁しようと動くでしょう。これは異常に異常を重ねる行為です。絶対にやらないで、そして止めさせて下さい。家族破壊で無く、再建の大切さを理解して、無言で支援して下さい。

先に横須賀児童相談所もこれを行ない、多くの非難を受けて、無条件で子供を解放しました。

支援の会・・・DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会・・・児童福祉法濫用防止を含む

  代表 野牧雅子  茅ヶ崎市白浜 5-22     090-9802-6698
  幹事 小菅 清  つくばみらい市城中1-10   090-6932-2698

  相談員・支援者一同  各人が常識・良識・公正さを大切にして、支援しています


☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

なんと、幼児の兄弟に対し、両親のいないところで、
「あなたは(精神科等の)病院に行って先生に診てもらった方がいいわよ」
…児相職員の発言

なんと、夫婦仲を修復した妻に対し
「もっとやさしい、いい人がいるわよ、あの父親はあなたにはもったいない」
…児相職員の言葉



本当に呆れちゃうね。
児童相談所ってこんな所ばっかりなんだ。
『家族破壊、離婚推進活動』の為の虐待でっち上げが忙しいから、本当の虐待にまでは手が回らないんだね。
そりゃ子供が殺されるたびに児童相談所の手法が問題にもなるわな。
すごく納得したわ。


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コメント
この記事へのコメント
  1. 名前:とうのたった姫 #- | 2008/05/30(金) 10:48 | URL[ 編集]
    家族を崩壊させて悪影響を与えて、助けるどころか病んだ子供にしちゃうだけじゃん。

    そして本当の虐待には手が回らない・・・。


    少年犯罪が増えるわけだ。

  2. 名前:にくきゅう #6nHvXW6U | 2008/05/30(金) 18:43 | URL[ 編集]
    さらに離婚推進により少子化も進むのです。
    フェミは女性の社会進出を推し進めて、専業主婦を最終的には否定してますからね。正に、女の敵は女。

    東京都児童相談センターへ抗議文送り付け完了。

  3. 名前:とうのたった姫 #- | 2008/05/30(金) 19:21 | URL[ 編集]
    おうっ!!まさしく敵だな。


    少子化については、ウチも非協力的なので・・・。

    だって、羊水腐ってるしい・・・・・・。

  4. 名前:にくきゅう #6nHvXW6U | 2008/06/04(水) 17:54 | URL[ 編集]
    確認の為にタップリと白濁液を注い(ry
    なんて爽やかにシモネタを語るとセクハラになるんですよね何故だろうどうしてなんだろう?
    こんなに爽やかなのに。

    本文リンク先ののまりんさんの所に飛べば、東京都児童相談センター職員、大場さんの意地悪語録が読めますよ。

  5. 名前:菊地遥 #xKMC9ct6 | 2008/12/08(月) 09:50 | URL[ 編集]
    ブログに詳細を書きましたので是非見てください。

  6. 名前: # | 2014/03/22(土) 01:14 | [ 編集]
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