役所・教育委員会・児童相談所まで絡んで、今日もせっせと『DV冤罪』を生み出し離婚を推し進めています。
税金使って何をやっているんだか…
DVを訴えて妻が逃げ込む施設として『シェルター』と呼ばれる隔離所が全国各地にあります。
公的な施設もあるし、連携した民間経営のシェルターもあります。
公的施設でさえ左翼的に偏向した職員が犇いていまが、民間シェルターはさらに上です。
経営者はフェミ利権で丸儲けの離婚推進者、シェルター中では『洗脳』レベルの誘導や指示などが行なわれています。フェミ工作員の活動拠点の一つです。
役所・教育委員会・児童相談所の思想偏向した一部職員と強力タッグを組んで猛威を振るっています。
今回のケースの被害者である井口夫婦も、一度は離婚へのベルトコンベアに乗せられた。
夫婦仲の問題を役所の相談窓口へ、事前に相談に行っていた妻は、ある日意思確認や説明もされずに、用意された車に乗せられて民間シェルターに連れ込まれた。
子供達は既に何処かへ隔離され、離婚前提で勝手に話を進められていった。
子供達と会わせる条件として、『離婚』『アパートを借りる』『転校させる』事を強要してきた。
離婚の為の弁護士も勝手に用意した。正に至れり尽せり。
全ては夫との連絡を遮断し、確実に離婚させる為のものだ。
妻は条件を承諾し、付添人と共に横浜でアパートの入居契約をした。
ココまでは、フェミの思惑通り。でもココからが違った。
妻はこの後、監視のスキを突いて夫に連絡、2人で自宅へ逃げ帰ったのだ。
2人話し合って、また夫婦としてやっていく事を決めた。
『フェミのやり方は汚いね〜でもDV冤罪離婚は回避出来て良かったね。メデタシメデタシ』って話。では無かった。
今度は児童相談所が有りもしない『児童虐待』を理由に子供達を人質に取り、離婚を迫ってきたのだ。
まあ、実はこれもフェミの常套手段の一つなんだけどね。
税金使って子供達を拉致監禁する、とんでもない話。
このケースの妻と同様に、子供達もフェミによる誘導を受けており、夫婦は八方塞だ。
拉致監禁された子供達を横須賀市の児童相談所から奪還します のまりんの資料棚
☆児童相談所が家庭破壊を促進しています。
不当に拉致監禁され、洗脳を受けている子供を取り戻しに行きます。
心ある方々、ぜひ、ぜひ、ご参加ください。
私をどうぞ、助けてください。
☆緊急・重要なお願い
また子供の拉致・軟禁事件が発生しました。(同時進行の敵対離婚推進に付いては失敗)
横須賀児童相談所の偏向した一部職員(外部の「DV防止団体=族破壊を計画実行している団体」と関係している)らによって、井口家の子供たちが家庭に戻れなくされています。
1)神奈川県横須賀市に対して、直ちに拉致・軟禁を止める様にと要請して下さい。
市秘書課気付け・市長蒲谷亮一殿
TEL: 046-822-8118
FAX: 046-824-2610
sd-mo@city.yokosuka.kanagawa.jp
秘書課がわざと伝えていないためか、市長はまだこの事実を知りません)
市立児童相談所副所長高橋殿
046-820-2323 (これは児相所の代表電話です)
cgcp-cfr@city.yokosuka.kanagawa.jp
こども青少年支援課
TEL:046-822-8933
FAX:046-828-4556
(子育て・DV相談担当(5階)
ya-ci@city.yokosuka.kanagawa.jp
2)直ちに軟禁を解かせるための活動に参加して下さい。
☆井口夫人と共に支援の会も、児童相談所へ要請に行きます。
5月14日(水)15時40分
京急線 横須賀中央駅
市役所側改札口集合
市役所まで7分 自相所は市役所の斜め後ろ はぐくみ館の内に有ります
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°
要請書
家族は大切です(論語より)
横須賀市長蒲谷亮一殿
横須賀市議会議長 殿
横須賀市児童相談所副所長高橋殿
‘08年5月14日
家族破壊・子供の人格破壊を直ちに止めて、
三名を拉致・軟禁から速やかに解放して下さい
現在、私ども(井口夫妻)の一女(17・高3)、一男(15・高1)、二女(13・中2)の三名は、貴職によって不明の場所に軟禁され・虐待されています。通学さえも禁じられています。
この理由は自相所の一時保護決定通知書によると、理由欄に児童福祉法を恣意的に濫用・作為した、ただ半行のみの記入で「実父による虐待が疑われるため」と言うだけのものです。(なお妻に対しても、口頭での説明・例示さえ全く有りません)
およそこの年齢の成長期の子供は、親を批判的に見ながら生活するのも普通に有る事柄ですし、これは一般のどの家族にも見られる事柄です。しかしこれを虐待されていると邪推した高橋氏らは「疑われる」の言葉を当てはめて、軟禁を正当化しています。
加えて父母間のあつれき・不和を喜ばないと言う、子供の素直な心情も逆手に利用しています。
(付加すると、今時この年齢の子供三名を、妻も居る前で虐待出来る様な、強力な父は居りません)
ともあれこの様な軟禁行為は、先ず家族を破壊したいと言う一部の市職員の意図に外なりません。加えてこの職員らが、家族に対して悪意を持つ外部の人々に操られ・連携してこの所業を進めているのも事実・現実です。
順を追って、具体的に見て行きましょう。
・07年8月ごろと10月ごろに、妻のみで市の生活共同三課へ、夫とのあつれき・不和への改善策を求めて相談に行く。
・本年4月22日、市側へ再相談。言われて管轄警察署へ相談に行った後、一女を連れて新設のこども青少年支援課へも相談に行く。(これがDV法上の予備手続きとなる)
・4月23日、夫を仕事に送り出した後、前日までの心労も有り、内科的疾患が悪化する。救急治療を受けるため、一女と共に共済病院へ行く。
困った一女が上記支援課へ相談の電話を入れると、一男・二女を連れて来る様にと言われる。3名で行くと、児相所高橋氏らによって拉致・軟禁される。
午後、妻の容態が落ち着いたころ、既に車が手配されて有り、隔離所「シェルター小田原アペゼ」(後注)へ無説明で連行される。
ここでは現金・電話などを預けさせられ、センサーなどで監視された生活が始まる。
なお管理者など10名位から、夫との別居・敵対離婚を前提にした話を勧められる。
その10名の中に神奈川県教育委員会の人もいた。
また隔離所へ入れられたため派遣会社を解雇され失職した。そこで生活保護の申請も勧められる。
加えて子供に会わせる条件として、アパートを借りてから引き取る・転校させる事を要求された。
及び離婚などのために、カマタ弁護士との面会も12日に設定された。
・4月29日、夫からDV防止法犠牲家族支援の会(後注)へ相談。当会から夫妻のあつれき・争いの原因と責任は夫と妻の双方に半分ずつ有ることを夫も自覚することと、妻に対する態度を夫も反省すること、この二つ条件で支援を約束する。
・5月5日、妻は離婚と転校の条件を受け入れ、付添人と横浜へ来て、アパートの入居契約をした。この後、監視のスキを見て夫に連絡、一緒に自宅へ逃げ戻った。
自宅で様々に話し合い、隔離所へ戻らない・子供たちを自宅へ連れ戻す事で合意。妻も支援の会と話をする。
妻が児相所へ電話を掛けると、「妻の身の安全が確認されていないので、子供を返さない」「なぜ逃走したのか」「離婚しないのか」「夫は危険な人物だ」などと言い続ける。
・5月6日、夫は3か月間の海上勤務のため、九州へ出張する。
・5月7日、妻が市立はぐくみ館内の児相所へ行き、子供の帰宅を要請。児相所高橋氏側は30分間の面会を認めると言い、職員3人が立ち会って面会する。ここで子供たちは涙ながらに・職員の方を気にしながら、帰りたくないとのみ語る。
なお、帰り際に冒頭に紹介した一時保護決定通知書(「実父による虐待が疑われるため」と記されている文書)が渡された。
5月9日、児相所から通学させても良いから交通費などを出す様と要求される(出すと法的には夫妻が子供の軟禁を認めた事になる)
妻は立ち会い無しの面会を要請、行って一女と30分のみ会える。ここで一女は帰宅したいと明言する。
職員にこれを伝えると、「即断出来ない」「子供たちは妻からも精神的な虐待を受けている」として、軟禁を継続する。
以上です。
ここには少しでもあつれき・争いの有る家族を操り、夫と妻・親と子の間で憎しみをかき立てて、家族をばらばらに破壊してやろうとの意志が働いています。
私どもはこの様な事を通して、自分たちが妄想する理想社会を作ろうとする、新たな社会・共産主義、過激女権主義、過激子供権利主義で連合した人々(一部の市職員も含まれる)の活動を認める事は出来ません。
直ちに子供たちを返す様に、他家族への類似する行為を止める様にと貴職へ要請します。
井口家(夫・妻、親族)一同
既に家族を破壊されつつある被害者一同
(後注)行政の一部と連携している民間の隔離所も各地に有りますが、この一つでしょう。ここで家族を破壊するための、様々な洗脳や指示などが行なわれます。いわば活動拠点の一つです。
(後注)支援の会・・・DV防止(家族破壊)法犠牲家族支援の会
代表 野牧雅子 茅ヶ崎市白浜 5−22
090−9802−6698
幹事 小菅 清 つくばみらい市城中1−10
090−6932−2698
相談員・支援者一同
各人が常識・良識・公正さを大切にして、支援しています。
そう簡単に返すわけないでしょう−横須賀市児童相談所高橋副所長 のまりんの資料棚
井口夫妻のお子さん達が横須賀市の児童相談所に拉致監禁されている事件。
井口夫人が7日、児童相談所の高橋副所長に言われた言葉。
あなたに私達は散々振り回されたのに、そんなにすぐ返すわけないでしょう
どこに電話したって私が駄目と言ったら駄目なのよ
これってすごい。前代未聞の意地悪発言です!!
抗議先
市秘書課気付け・市長蒲谷亮一殿
TEL: 046-822-8118
FAX: 046-824-2610
sd-mo@city.yokosuka.kanagawa.jp
秘書課がわざと伝えていないためか、市長はまだこの事実を知りません)
市立児童相談所副所長高橋殿
046-820-2323 (これは児相所の代表電話です)
cgcp-cfr@city.yokosuka.kanagawa.jp
こども青少年支援課
TEL:046-822-8933
FAX:046-828-4556
(子育て・DV相談担当(5階)
ya-ci@city.yokosuka.kanagawa.jp
これが男女共同参画=フェミ=ジェンダーフリーの離婚推進の実態。
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子供達は開放され、母親の元に帰ることが出来たようです。
横須賀市児童相談所に対する抗議の電話・メール・FAXが合計200件くらいあったそうです。
http://constanze.at.webry.info/200805/article_9.html
抗議しなければ襟を正せないような、権力を嵩に偏向行動を平気でする公共機関が存在している事自体がおかしいんですがね。
今は、親子が一緒に暮らせるようになった事を素直に喜びますか。良かった良かった。
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名前:井口です #Xl5e9i5Y | 2009/08/21(金) 12:13 | URL[ 編集]にくきゅうさま、有り難うございます。
小菅先生、野牧先生、支援者の皆様には、言葉に尽くせぬ位お世話になりました。
この大恩に少しでも報いたい、私達と同じように苦しむ方々の手助けをしようと、夫婦で固く誓いましたが、拉致事件を境に、私の父の病状が加速、妻は介護、私は1年のほとんどを留守にするという状態です。
そのような訳で、誓いには遙か遠く、先生方、支援者の方々のように最前線へ行けないのが何よりも歯がゆいです。
いつも弾の飛んで来ない後方から、電話やメールによる援護しか出来ないのが口惜しいです。
私達の1件は、野牧先生が書かれている通りですが、そこに至った経緯などをもう少し詳細に記したいと思います。
妻が警察に相談に行ったことから。
夫婦喧嘩での罵声、罵りあいを、近所の人間が110番通報・パトカーが来て、翌日、所轄である浦賀警察に来るようにと妻は言われました。(パトカーが来る前、頭を冷やすためにに散歩にでた私は、帰宅した後、初めてパトカーが来たことを知りました。よって、警察官は私から事情を聞くこともなく帰っていきました。携帯は常に携行しており、連絡が取れるにもかかわらず)
制服の警察官が家に来て、警察に来なさいと言われた妻は、行かなければならないと、翌日警察に行った次第です。
以下は野牧先生の書かれている次第です。
家出と思い、浦賀警察に電話で家出捜索はどのように届け出れば良いのですかと聞いたところ、その生活安全課の某がでて、「あんたの奥さん子供は、DVで保護したから、捜索願は受け付けない」
「いきなり連れて行って、こちらには何の連絡もないのですか?残された人間が心を病んでいて、自殺とかしたらどうするんですか」との問いに、その某は『そんなの私には関係ない』『迷惑なこと言わないでくれ』
国民の生命財産を守るのが警察官であると、以前習いました。
どうやら違うようです。
その後、私の父が具合悪いことなどもその某に繰り返し嘆願しましたが(その時点で、浦賀警察の生活安全課しか連絡先を知らなかったもので)、返事は「もううちの手を離れたから『関係ない』こっちは他にいっぱい『お客さん』がいて忙しいんだよ」・・・・職務執行中の警察官の言葉とは思えませんし、関係ないと言っておきながら、DV関連の各所に私の言葉をフィルターにかけて伝えておりました。帰って来た妻の耳には「父の具合が悪い」は「お前のせいで父の具合が悪くなった、人でなし」「支払いの事がわからない」は「金も払わず逃げるんじゃねえ」と伝わっておりました。
嘘つきは○○○の始まりでしょうか。
その後、横須賀市役所のホームページから、関係各所を調べ問い合わせをしましたが、要領を得ないため、市長に訴えようと秘書課に電話しましたところ、はなから高飛車な態度で「市長には取り次げません。市長はこの1件は『ご存知』ですしそれが市長の『ご方針』です」・・・
揚げ足をとり、言葉の遊びをするつもりはありませんが、これが納税者である市民に対する秘書課の認識です。「市長にはお取り次ぎできません。市長は存じておりますし、それが市長の方針です。」が普通だと思うのですが・・部外者に対し。
シェルターでは、いかにしてやり直すかでなく、離婚してからどうするかの洗脳教育と、各所に侵入防止でなく、脱走防止のためのセンサーが張り巡らされた監視体制。
児童相談所では、「お父さんは悪人、人でなし」と会ったことも調べたこともない人間のことをひたすら悪人と洗脳教育。「学校は転校しなさい、お母さんとアパートを借りて生活保護を受けなさい」の繰り返しだったそうです。
「帰ったらお父さんに何されるかわからないよ、危ないよ」
24時間監視体制で、学校へも行かさず洗脳するのが児童相談所、シェルターのやり方。
幸い、先生方、支援者の皆様方のおかげで皆生還しました。
傷跡は大きいですが、未だに拉致から解放されないご家族に比べると、望外なる幸せです。
市民の財産生命を守るべき人間が、自分たちのポジションを守るため、阿漕なことを繰り返ししております。
-
名前:にゃこ #- | 2009/08/30(日) 01:30 | URL[ 編集]※2さんのコメントを見て
驚きと怒りでいっぱいになりました。
こんなことが日本国内でたくさん起きているなんて
恐怖を感じます。
極左はやっぱり日本の癌ですね。
民主党政権になったらどうなることやら・・
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