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ああ、昔にもどりたい 名人戦で羽生名人と郷田九段の対局中、観戦記者が羽生名人にサインをねだる
A6ニュース(゚Д゚) 【名人戦】朝日新聞記者、将棋対局中に羽生さんにサインねだる
黒マッチョニュース 【朝日】朝日新聞社の記者が奇行 「将棋の対局中にサインを求め羽生名人を困らせる」全国に生放送される事態に
痛いニュース(ノ∀`)将棋名人戦対局中の羽生名人に朝日新聞委託記者がサインをねだる→厳重注意され、記者「相手の手番と勘違いした」
ADON-K@戯れ言 【将棋】対局中の羽生名人に朝日新聞の委託記者がサイン求める 厳重注意
食彩夜話 対局中の羽生名人に記者がサイン求める 厳重注意

対局中の羽生名人に朝日委託記者がサイン求める - MSN産経ニュースWeb魚拓
2009.4.10 21:39

 将棋の羽生善治名人(38)に郷田真隆九段(38)が挑戦する「第67期名人戦」(朝日新聞社など主催)で10日、朝日新聞の委託を受けて観戦記者として立ち会っていたフリー記者(75)が、対局中の羽生名人にサインを求めるトラブルがあった。同社は記者に口頭で厳重注意するとともに、対局終了を待って羽生、郷田両氏や共催の毎日新聞社など関係者に陳謝する。

 同社によると、トラブルがあったのは名人戦第1局2日目の10日午前9時45分ごろ、羽生名人が自らの手番で44手目を考慮中、記録係と並んでいた記者が白い扇子とペンを取り出し、羽生名人にサインをするよう求めた。

 羽生名人は対局を中断する形でサインに応じ、頭をかく仕草をしながら盤面に目を戻した。この間、郷田9段は水を飲むなどして様子を見守った。

 この様子はNHKが中継しており、実況担当者が「今、何か書いているようですけれども…」と当惑しながらその様子を伝えた。

 問題の記者は昭和51年から平成11年まで、朝日新聞社の嘱託記者として取材活動を行い、この日は同社の委託を受けて取材にあたっていた。

 休憩時間に担当者が、問題の記者に「対局中に声をかけるような行動は慎んでほしい」と注意したところ「郷田さんの手番だと思っていた。うかつだった」と釈明したという。朝日新聞社は「両対局者はもちろんのこと、主催する名人戦実行委員会のほか、関係者にご迷惑をおかけしたことを深くお詫びします」とコメントしている。



羽生名人の長考中、朝日委託の記者が扇子にサイン求める 文化 社会 YOMIURI ONLINE(読売新聞)
将棋:第67期名人戦 対局中サイン求め扇子を差し出す--朝日委託記者 - 毎日jp(毎日新聞)Web魚拓
NIKKEI NET(日経ネット):対局中に羽生名人にサイン求める、将棋名人戦で記者が失態
対局中の将棋・羽生名人にサイン要求、朝日新聞委託記者 - IBTimes(アイビータイムズ)
羽生名人対局中に記者がサインして:社会:スポーツ報知
対局中の羽生名人に「サインくれ」-芸能・社会-デイリースポーツonline
羽生名人の対局中にサイン要求…視聴者から抗議 ― スポニチ Sponichi Annex 大阪

朝日委託記者、名人戦対局中の羽生にサインおねだり:ZAKZAK

生放送で流れた高飛車態度、ネットに非難殺到

 先ごろ行われた将棋「名人戦」で、対局に同席していた観戦記者が対戦中の羽生善治名人(38)にサインを求めていたことが分かった。生放送中のテレビカメラの前での“大胆不敵”な行為に羽生は一瞬驚いたものの淡々と応じた。記者は主催者の朝日新聞の嘱託を長くつとめ、今回の観戦も朝日から依頼されたものだが、非常識な行為に将棋ファンから非難の声があがっている。

 今月9日、東京・椿山荘で郷田真隆九段(38)が羽生に挑戦した「第67期将棋名人戦七番勝負」の第一局。NHK-BSが生放送する中、観戦記者として同席した東公平氏(75)は、44手目を考慮する羽生に対し、おもむろに扇子とペンを取り出し、サインをねだった。

 日ごろ冷静な羽生も、この“おねだり”にはさすがにビックリ。一瞬事態を飲み込めない様子だったが、すぐに気を取り直してサインした。この様子に、熟考中だった郷田も苦笑い。番組で解説していた木村一基八段(35)も、NHKアナウンサーの「いま、サインを求める場面が見られました」との“実況中継”に凍り付いた表情をみせた。

 その後、この模様がインターネットの動画投稿サイト「ユーチューブ」にアップされたことから、一般のネットユーザーも知るところとなり、コメント欄には非難が殺到。《呆れてものも言えない》《小学生でも真剣な場面だって理解できる》《ただの妨害にしか見えない》などの書き込みが寄せられている。

 あるベテラン将棋記者は東氏の行為について「考えられない行為だ」と語気を強める。

 「東さんほどのベテラン記者なら、これがいかに非礼な行為か、百も承知のはず。タイトル戦では棋士に話しかけることすら遠慮するほど緊張した空気があるし、ましてや今回は最も重みがある名人戦。どんな意図でサインを求めたのかは分からないが、問題視されても仕方ない行為です」

 将棋の棋士には「長考」が許されている。これは数時間に及ぶこともあり、気分転換に外出したり記者と雑談することもあることから、このタイミングに関係者がサインを頼むことも少なくないという。とくに東氏はプロ棋士を養成する「奨励会」出身で、「紅」のペンネームで朝日新聞を中心に多数の観戦記を書いてきた有名記者だけに、“身内”の気安さもあったのかもしれない。

 だが、全国の将棋ファンが注目するタイトル戦の、しかも生放送中に、主催者でもある朝日から依頼された記者がサインを求めるというのは、いかにも格好悪い。

 前出のベテラン記者は「羽生は若手記者の頼みだったら断っていたはず。(朝日の看板を背負った)大御所の東さんだから断り切れなかったのだろう」と話している。

 今回の件について、将棋連盟の担当者は「朝日新聞社に対応を一任しています」とし、朝日新聞広報部は「両対局者には対局終了後にお詫びし、観戦記者には厳重注意しました。関係者にご迷惑をおかけしたことを深くお詫び致します」としている。



朝日新聞社の委託記者が奇行! 対局中のサイン要求に将棋・羽生名人タジタジ ≪ 未来検索ガジェット通信

 つい先日、『朝日新聞社内から2ちゃんねるに「あぼーんあぼーん」と意味不明の書き込み』という騒動を起こしたばかりの朝日新聞社が、またとんでもない行動に出た。今度は、将棋の対局中だというのに羽生名人にサインを求めるという信じられない行動に出たのだ。

 どのスポーツも頭脳戦も試合中は全力を尽くして挑むのが当然であり、将棋も時間をギリギリまで使って考え抜き、最善の一手で敵を負かす道を突き進まなくてはならない。つまり、対局中に闘っている2人以外の人物が介入してはならないのである。それなのに対し、朝日新聞社の委託記者である東公平(ひがし こうへい)氏は羽生名人にサインを求めたのだ。しかも、この番組はBSで全国に放送されていたのである。

 対局中、両社が盤面を見つめて考えている最中、何を思ったのか東公平氏が羽生名人に扇子(せんす)とマジックペンを手渡そうと、羽生名人にアイコンタクトをする。羽生名人も最初は理解できなかったようだが、扇子とマジックペン、そして東公平氏のアイコタンクトと相槌によって「サインが欲しいのかな?」と理解し、静かに扇子とマジックペンを受け取りサインに応じた。このことに関して取材班は朝日新聞社に取材をし、コメントをいただけた。その一部を公開しよう。 

 「弊社が委託した観戦記事担当のフリーの記者(75歳)が、対局者の羽生善治名人に対し、扇子を差し出してサインを求めました。羽生名人はこれに応じてサインをしました。この間、約1分ほどでした。手番は羽生名人の手番で、44手目を考慮中でした。本人は郷田真隆挑戦者の手番の最中だと勘違いしていたようです。対局場にいた弊社の担当者が昼休み休憩の際に観戦記者に対して「対局中に対局者に声をかけるような行動は謹んでほしい」と注意しました」(朝日新聞社)

 このことに関して朝日新聞社は両対局者に深くお詫びをし、東公平氏に対しては厳重に注意をしたという。また同社は、「両対局者に対して礼を失した行為」と認めており、関係者に深くお詫びするとのこと。

 たとえ、羽生名人の手番でなかったとしても、対局中に話しかけるのはいかがなものか。東公平氏は「うかつだった」とコメントしているようだが、これは “うかつかどうかの問題” ではなく、モラルの問題だといえる。すでにお伝えしていることだが、これは対局中の出来事であり、休憩時間でもなければ対局前や後でもない。たとえ委託していたとしても、委託したからには朝日新聞社の記者として観戦取材をしていることになる。そのようすは『YouTube』にも掲載され、大きな波紋を呼んでいる。



asahi.com(朝日新聞社):朝日新聞社依頼の観戦記者、名人戦対局中にサイン求める - 文化

YouTube - 【放送事故】対局中の羽生名人に朝日委託記者がサインねだる【将棋】


これはあまりに非常識すぎます。あってはならない事です。
フォローのしようがありません。

朝日新聞は『委託した観戦記事担当のフリーの記者』と自社と無関係であるかのように誘導していますが、東公平氏は朝日新聞社の元社員、OBです。
『郷田真隆挑戦者の手番の最中だと勘違いしていた』との事ですが、相手の手順だとしても対局中にサインを求めるなどという非常識が許される訳はありません。

必死に言い訳を並べて責任逃れをしているようにしか見えません。

将棋の名人戦で最も歴史ある権威あるタイトル戦を奇行で汚した朝日新聞記者。
これで羽生善治名人が混乱し勝負を落としていたら取り返しのつかない事になったでしょう。


『これは良くある事だから騒ぐな』という必死な火消しをしている人達が居るようです。

「朝日委託記者東公平の『対局中にサイン要求』は…将棋ではよくあること」 という俄には信じがたい書き込みが2chで散見されている模様
http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1239530595/
http://www.23ch.info/test/read.cgi/dqnplus/1239530595/

これもまた朝日新聞関係者&お仲間による『火消し工作活動』ですか?
そんな愚かなミスリードで誤魔化せる話ではありません。
『良くある事』な訳かありません。こんな事はありえません。


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