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 2011年1月15日付の韓国紙・朝鮮日報によると、中国人民解放軍が北朝鮮に進駐したようです
時事ドットコム:中国軍、北朝鮮特区に進駐=施設警備、有事介入の見方も-韓国紙
2ちゃん的韓国ニュース 中国人民解放軍が北朝鮮に進駐だってよ
また朝鮮半島は中国の属国に戻るようですね

介入すればまた最終的には日本が悪者にされてしまいます
朝鮮側から日本への併合を求めてきて、日本はそれを受け入れただけ。
なのに朝鮮人は『日本による残酷な植民地支配の被害者!謝罪と賠償w(ry』と叫ぶ。
それが朝鮮人です。
同じ失敗をするのは愚かです。助けを求めてきても無視しましょう
係わったら負けです。

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YouTube - 日の丸にウンコのデザインをする在日韓国人 「オレ達に選挙権をよこせ」

日本をここまで愚弄しますか…
こういう日本が憎くて憎くて日本人への敵意を剥き出しにし『反日上等』などとのたまう連中に日本国籍や参政権を与えるわけにはいきません。
不法入国者を放置するとここまで開き直って増長するものなのですねぇ…

ってか、普通は、乗っ取りを狙う連中だって友好的なフリをするものでしょうに。
ここまで露骨に敵意剥き出しだと『そんなに日本が嫌いならば帰れ!』としか言えません。
不法入国者をのさばらしておくと、どこまでも増長するのですなぁ。

こちらが温情のつもりの黙認・放置でも、こういう連中には通じないのです。
今では温情を逆手に取られ、逆に日本は反日連中によるマッチポンプでレイシスト扱いですよ…
要求は次々エスカレートし、全てを奪うまで増長は止まらないでしょう。

不法入国の水際での徹底排除、侵入者の摘発・国外退去を急ぐしかありませんね。


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三橋被告の弁護人が控訴…渋谷の夫殺害事件 - YOMIURI ONLINE

また三橋歌織(川口歌織)被告は嘘をついたのですね。

 東京都渋谷区の自宅マンションで夫を殺害し遺体を切断して捨てたとして、殺人罪などに問われた三橋歌織被告(33)の弁護人は9日、懲役15年とした1審・東京地裁判決を不服として、東京高裁に控訴した。

 三橋被告については、精神鑑定が行われ、2人の鑑定医が「殺害時は心神喪失状態だった」としたが、同地裁は先月28日、責任能力は完全にあったと判断していた。


やはり地裁の時の『控訴しない』発言は、無罪判決を勝ち取る自信があったからなんですね。
せっかく懲役15年などという甘い判決を出してもらったのに…
三橋歌織(川口歌織)被告の無反省な態度がまた明らかになった訳ですな。
こうなったらもうこの人には、厳罰がふさわしいだろう。
間違っても減刑されない事を祈る。『狡猾な嘘つきは得』などという悪しき前例にならないように。

高裁では、地裁が認定してしまった『DV』『精神鑑定』も真実が明らかになれば良いなぁ。


関連エントリー
セレブ妻バラバラ事件について
東京・渋谷の夫殺害・遺体切断、三橋歌織被告に懲役20年を求刑
渋谷の夫殺害事件、責任能力を認め三橋歌織被告に懲役15年判決
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渋谷の夫殺害事件、三橋被告に懲役15年判決 - YOMIURI ONLINE

俗に言う『渋谷セレブ妻バラバラ事件』である。
判決には概ね同意だ。
三橋歌織(川口歌織)被告には同情の声もそれなりに有るようだが。

『被害者からのDV』と『精神鑑定結果』が理由だろう。
しかし度重なる証拠隠滅行為や自己保身の為の嘘を繰り返した三橋歌織(川口歌織)被告に、私は同情も信用も出来ない。
被害者を悪者にして『悲劇のヒロイン』を気取っているようにしか見えない。
別エントリー『東京・渋谷の夫殺害・遺体切断、三橋歌織被告に懲役20年を求刑』を参照して下さい。

これだけ嘘を並べ罪を逃れようとした歌織被告の証言を信用する理由がない。
『被害者からのDV』については正に『死人に口無し』である。
出来るものなら祐輔さんに反論の機会を与えてあげたかった。
もう反論する事も出来ない祐輔さん。その祐輔さんを貶めているのは殺害した本人。
それでDVを鵜呑みにする事は、私には出来ない。裁判所がDVを認定した事は残念である。
『精神鑑定結果』を尊重したのは同意出来ない。つい最近『最高裁判断』が有った影響か?
犯行の残忍性や計画性、犯行後の隠蔽行為等から被告の責任能力を認めた点は同意である。


もし、加害者と被害者が逆だったら、懲役15年で済んだだろうか?
夫が妻を殺して、遺体をバラバラにして、隠蔽行為や嘘を繰り返した事件だったら、果たして同情する人は居ただろうか?
自ら殺害した被害者の名誉まで傷付けて罪を逃れようとした犯人を同情出来るのか?
そういう意味では15年では軽いと思う。
男が同じ事をしても15年で済むなら本件も妥当である。が現実は違う。

非常に残念な事であるが『女性は凶悪犯罪を犯さない』なんてのはナンセンスである。
そんな時代はとっくの昔に終わってしまった。過去の幻である。
またそんな時代が来る事を願ってはいるが…おそらくもう二度と来ないだろう。


歌織被告は控訴はしない事を公言していた。
この判決を厳粛に受け止めるのだろうか。結果を見守りたい。
東京・渋谷の夫殺害・遺体切断、懲役20年を求刑 - YOMIURI ONLINE
俗に言う『セレブ妻バラバラ事件』である。
私には、全然セレブでもなんでもない、嘘つきしか見えないけどね。

 東京都渋谷区の自宅で夫を殺害し遺体を切断して捨てたとして、殺人罪などに問われた三橋歌織被告(33)の公判が10日、東京地裁であった。
 検察側は論告で「精神鑑定の結果は全く信用できない。被告には完全な責任能力があった」と主張し、懲役20年を求刑した。弁護側は「被告に責任能力はなかった」と無罪を訴え、結審した。
 判決言い渡しは4月28日。


数々の嘘や偽装工作を繰り返した事を考慮すれば、20年でもまだまだ軽いと思う。

 三橋被告の精神鑑定については検察、弁護側双方が推薦した精神科医2人が「被告には精神的な障害があり、責任能力はなかった」との見方を示している。

 論告で検察側は「被告は鑑定人との問診を重ねるうち、自分の供述により刑事責任に重大な影響が生じることを意識し、鑑定人の誘導的な質問にヒントを得ながら虚偽の供述を繰り返した」と主張。夫の頭を狙って殴った犯行状況や犯行後の証拠隠滅工作などから「精神障害を疑わせる事情は一切ない」と述べた。


当然ですな。

 これに対し、弁護側は「犯行当時、被告は夢の中にいるような状態で現実感を喪失していた。責任能力はなかった」と反論。「万一残っていたとしても心神耗弱状態で、執行猶予にして治療を受けさせるべきだ」と述べた。犯行の経緯も「夫から暴力を受け続け、そうした生活から逃れたいと考えていた」とし、検察側の主張を否定した。


ハイハイ、またこれだ。心神耗弱は魔法の呪文。

 最終意見陳述で三橋被告は傍聴席の遺族に視線を向けないまま、用意したメモを読み上げ、「遺族には心から申し訳なく思っています」などと消え入るような声で語った。
(2008年4月10日21時12分 読売新聞)


用意した作文を読む事が、反省の態度になるのか考えてみよう。

三橋歌織被告犯行後の証拠隠滅工作をざっとまとめた。

●犯行後キャリーケースやのこぎりなどを購入、遺体をバラバラに切断、別々に遺棄し隠蔽を目論んだ。さらにその際、頭と左腕、右手を切断している。運搬の為だけなら左腕と右手をわざわざ切断する必要はない。身元判明を恐れてとしか理由がない。
●祐輔さん殺害後から周囲の人々に、祐輔さんが仕事に行ったきり帰ってこないなどと嘘をついていたほか、祐輔さんの上司から促されて警察署に捜索願を出したが、その際、祐輔さんに手術痕があるなど嘘を言った。
●切断に使用したのこぎり、血液が付着した布団マットなどを梱包し実家に発送、リフォーム会社に依頼し、壁のフローリングを張り替えた。
●祐輔の携帯電話から義父に、「迷惑かけてすみません。もう少しだけ時間を下さい。祐輔」とメールをしている。
●ノートに「体/Foot2/Hand2/Body1/Head」「6コ」「バラバラ完了」「←外に置く」などと記載していることから計画性についても明らか。


これだけ証拠隠滅工作している、という事は、自分の犯行の違法性を認識している証拠。
何故『精神障害による責任能力の有無』が争点になるのか全く理解できない。
精神科医の鑑定結果は、歌織被告が精神障害を装った質疑応答の結果で全く信用出来ない。

“セレブ妻”相談もせず中絶…夫の交際相手が証言 - ZAKZAK

殺害後も証拠隠滅、逮捕後も全てが『被害者からのDVが原因』などと自己保身ばかり、裁判でも偽証、と全く反省していない。
懲役20年求刑でも軽すぎる。
このままでは狡賢い人間は罪が軽くなる、と世間に知らしめてしまう。
本当に『死人に口無し』になってしまう。

関連エントリセレブ妻バラバラ事件について
再度の精神鑑定を請求 歌織被告公判で検察側(産経新聞) - Yahoo!ニュース

俗に言う『セレブ妻バラバラ事件』である

弁護側はこれまで、三橋歌織被告は祐輔さんに長期にわたるDV(配偶者間暴力)を受けたことにより心的外傷後ストレス障害(PTSD)の状態となり、自分をコントロールできなくなっていたと主張しており、責任能力が争点となっている。
死体損壊などの証拠隠滅が有るにもかかわらず。正に『死人に口無し』だ。

毎度の事だが女性が犯人だと女性団体が抗議の声を上げる。どんな状況でも罪が軽くなる。
被害者であるはずの夫は『DV』犯罪者の汚名を着せられる。さぞ無念であろう。


歌織被告は犯行後、母親に「祐輔さんが家出した」と嘘をついた。
祐輔さんの血液が付着した布団マットを新潟県の実家に送るなどの偽装工作も行っていた。

立場が逆だった場合、妻が殺され夫が犯人だった場合、夫が歌織被告と同様の主張をしたとしても取り上げられない。
何故日本の司法はこんな状態になってしまったのだろうか。

『DVのせいにすればあなたの罪は軽くなる』と歌織被告に囁いた悪魔は誰なのか?


このまま行けば歌織被告は『DVで追い詰められた可哀想な被害者』になってしまう。

無残に殺害されバラバラに解体された本当の被害者、三橋祐輔さんの名誉は傷付いたまま。

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